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お知らせ一覧

2017. 03. 27 カレンダーを更新しました。

4月のカレンダーを更新しました。

2017. 02. 14 カレンダーを更新しました。

3月のカレンダーのイベントを掲載しました。

2017. 02. 05 ~Readyforプロジェクト~60%を達成しました!

みなさまのご支援、ご協力により、60%まで達成することができました。

今春より新生活をはじめる方々へもこのプロジェクトのことをお伝えさせていただいたところ、ぜひ参加したいというお声もいただいています。

目標の達成に向けて、引き続き、ご協力の程、よろしくお願い致します!

 

READYFOR新着情報をUPしました!

こちらもご覧いただけましたら幸いです。

https://readyfor.jp/projects/hinatabokko2017/announcements/50173

 

2017. 01. 30 ~Readyforプロジェクト~40%を達成しました!

みなさまのご支援、ご協力により、「~Readyforでプロジェクト~社会的養護のもとなどを離れ新生活をはじめる方に必要な物を贈りたい」が目標に対して40%を達成しました!

本当にありがとうございます!!

 

プロジェクトを実現し、新生活をはじめる方たちの門出を応援できるよう、引き続き、ご協力の程、よろしくお願い致します!

 

Readyforの新着情報をUPしましたので、こちらもご覧いただけましたらと思います。

https://readyfor.jp/projects/hinatabokko2017/announcements/49802

2017. 01. 22 社会的養護のもとなどを離れ新生活をはじめる方に必要な物を贈りたい

~Readyforでプロジェクトを立ち上げました!!~
社会的養護のもとなどを離れ新生活をはじめる方に必要な物を贈りたい

日向ぼっこでは、「社会的養護のもとを離れ新生活をはじめる方に必要な物を贈りたい」という目的で、今年度もReadyforのサイトを通じてプロジェクトを立ち上げました。社会的養護のもとで育つ方々のほとんどは、高校卒業(高校進学しない場合は15才)後施設や自宅を離れて自分で生活しなくてはなりません。社会的養護が必要だったにも関わらずそれを受けることができなかった方も、人生の早い段階で自活を迫られる状況です。成人を迎えていない場合の自活は、住まいの賃貸や携帯電話の購入等の親権者の同意が必要な手続き、自宅を出て住まいを借りて働くこと、勉強をしながら一人で生計を立てていくこと等、様々な困難があります。そこで、日向ぼっこでは、「新生活をはじめる方を応援したい」という思いから、社会的養護のもとなどから離れる方々を含む、この春から新生活をはじめられる方々を対象に、必要とする物品(生活家電等)を門出のお祝いとして、お贈りしたいと考えています。 
社会的養護のもとを離れる方々や、新生活をはじめられる方々の新たなスタートをお祝いするイベントの開催・運営費と、お祝いの品の購入費、合わせて400,000円のご支援の達成を目指しています。期間は2017年3月1日(水)午後11時までとなっております。プロジェクト達成のために、みなさまのご協力をよろしくお願い致します。プロジェクトの詳細は下記のアドレスよりご覧いただけます。 
https://readyfor.jp/projects/hinatabokko2017

 


【みなさまにご協力いただきたいこと】
①Readyforを通してのご寄付によるご協力
上記のアドレスのページの下部より「このプロジェクトを支援する」をクリックしていただき、クレジットカード決済によるご寄付へのご協力をお願い致します。 
②本プロジェクトの広報によるご協力
今回のプロジェクトについてたくさんの方に知ってもらうことで支援の輪を広げたいと考えております。ご友人やお知り合いの方などに周知をお願い致します。FacebookやTwitterのアカウントをお持ちの方はシェアやツイートをしていただけましたらと思います。日向ぼっこのFacebook・Twitterのアカウントでも情報を公開しています。 
※もちろん①、②どちらかのみのご協力でも大歓迎です。

昨年も多くの方のご支援をいただき、社会的養護のもとを離れる子どもたちのはばたきを応援させていただきました。お祝いのイベントに参加した子どもたちから「一人暮らしに役立つものがもらえてよかった」「いろいろな人の話がきけてよかった」といった声が寄せられ、日向ぼっことしてもこの支援を継続していきたいと強く感じました。みなさまからの温かい応援を子どもたちが受け取り、「過去は辛かったけれど、沢山の人に支えられたから今があるんだ!一人じゃないんだ!」と感じて欲しいという願いを込めて、このプロジェクトの実現を目指したいと思いますので、どうぞご支援・ご協力の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。